単立グレイスワーシップチャーチ

牧師 具志堅正都

具志堅正都牧師・昭子夫人

教会のスタート〜これまでの歩み

2012 年4 月に、牧師家族と医療従事者数名の有志で集まり、日曜日の夕方礼拝を開始しました。その後、礼拝人数が増えたため、2015 年4 月より、浦添にあるレンタルスペースを使用し、本格的に教会としての歩みをスタートしています。

私たちの教会のビジョンは、主イエスを心から愛し仕える真の礼拝者(ワーシッパー)を建て上げることです。礼拝、祈祷会、バイブルスタディー等(実践的な超教派の学び)を通して、礼拝者としての聖書的土台を築き、聖霊様の働きにオープンな群れであることを心がけています。同時に、教会員全員が礼拝を創り上げて行く働き人として、礼拝準備奉仕者、祈祷奉仕者、様々な楽器を取り入れたバンド奏楽者、司会賛美リーダーなど、各自の賜物が育成されるように整えられています。

バイブルスタディー

真の礼拝者を建てあげる教会

また次世代の信仰継承に力を入れて、子供たちも大人と一緒に礼拝の奉仕者の一員となり、司会、賛美リード、賛美サブ、プロジェクター操作等、チームの一員として、働きを共に担っています。

中学生以下は、グレープソーダ(ユースグループ名)として、キッズバンドや、ヒップホップダンス等を取り入れ、CS 礼拝では、両親達が交代でメッセージをし、ファミリー主体で礼拝を導いて行き、主に仕えることを実践しています。

グレイス(恵み)という名のごとく、礼拝賛美と御言葉の祝福の中で、礼拝者としての霊的回復と使命を支え導く教会です。

ユースバンド(クレープソーダ)

教会聖句 
「神である主の霊が、わたしの上にある。主はわたしに油をそそぎ、貧しい者に良い知らせを伝え、心の傷ついた者をいやすために、わたしを遣わされた。捕らわれ人には解放を、囚人には釈放を告げ、 主の恵みの年と、われわれの神の復讐の日を告げ、すべての悲しむ者を慰め、シオンの悲しむ者たちに、灰の代わりに頭の飾りを、悲しみの代わりに喜びの油を、憂いの心の代わりに賛美の外套を着けさせるためである。彼らは、義の樫の木、栄光を現す主の植木と呼ばれよう。」イザヤ61 章1 ~ 3 節

教会標語
「神の恵みを受けて、心から礼拝と賛美をささげ、御国をこの地に解き放つ」

3 つの宣言
Ⅰ . グレイス  私たちは神の恵みによって生かされ愛されています
Ⅱ . ワーシップ 私たちは喜びをもって神を礼拝し賛美をささげます。
Ⅲ . ミッション 私たちは隣人を愛し心から仕え神の愛を伝えます。

集会案内
水曜日 20時〜 プレイヤーワーシップ(祈祷会)
第4土曜日 13時〜 バイブルスタディー (日時の変更あり)
日曜日 16時30分〜 ファミリーワーシップ(CS教会学校)
日曜日 18時〜 主日礼拝

単立グレイスワーシップチャーチ
浦添市宮城3-1-8 サザンパレス浦添401(牧師宅)
電話 098-963-9414 携帯 070-5812-9036  

FB https://ja-jp.facebook.com/graceworshipchurch/

YouTube https://www.youtube.com/channel/UCF6r1s8l3duxO33CzrKuNkw

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です